巻き肩に起こる症状 原因と対策

おはようございます!!!!

パーソナルジムTERUSKANGYM代表内山です!!

ダイエット時に役立つ情報を皆様に。

今回は「巻き肩に起こる症状 原因と対策」についてお話していきたいと思います!

生活に欠かせなくなったスマホやパソコンですが長時間の操作で肩が凝り首周りの痛み、疲れが取れないなどは感じませんか>>

特に【前かがみで操作】をしている人は【巻き肩】になっているかもしれません。

  • 巻き肩とは何か??

巻き肩は左右の肩が前方方向内側に入り込んでいる状態です。

イメージとして本来耳の直線状にある肩が耳より前方に出ている状態です。

  • 巻き肩の原因

主に原因にあげられるのがスマートホンの操作やパソコンの操作です。

スマホやパソコンの画面を集中してみていると無意識のうちに首が下を向き肩が丸まり画面に体が近づいていきます。

この状態が続くと癖になり巻き肩になっていきます。

  • 巻き肩になるとどんな症状が現れる??

巻き肩になると首から肩、上半身の筋肉が一定方向に緊張したままで血流が悪くなり

肩こりや首コリの原因になります。

また血流が悪いので全体の疲労感、眼精疲労、寝つきが悪くなるなどの悪影響が考えられます。

また、巻き肩は姿勢がかなり悪く見えますので見た目にもマイナスな影響があるでしょう。

  • 巻き肩の対策

巻き肩に限らず猫背などにも言えることですが【生活習慣を見直す】ことです。

スマホやパソコンを操作する際長時間連続で操作するのではなく、30分から40分程でいったん休憩を取り身体を反ってみたりその場で少し体を動かしてみましょう!

また、生活習慣に【運動を組み込む】ことで血流の改善が期待でき凝り固まりを防ぐことができます。

長時間同じ姿勢でいるとそれが癖になってしまいます。

悪い姿勢での癖付けは見た目だけではなく内面にも大きな影響があります。

姿勢を改善するためにも運動を是非取り入れてください。

以上簡単にはなりましたが「巻き肩に起こる症状 原因と対策」についてでした!!

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